【開封レビュー】 MonoMax モノマックス 2019年 5月号 付録 ナノ・ユニバース 動く仕切りのガジェットポーチ

 

待ちに待った、MonoMax(モノマックス) 2019年 5月号の付録「ナノ・ユニバース 動く仕切りのガジェットポーチ」をレビューします。

 

これまでもモノマックスの付録レビューはしてきましたが、やっぱりポーチはわくわく感が違いますね。

 

それでは早速見てみましょう!!

 

nano・universe(ナノユニバース)について。

 

 

nano・universe(ナノユニバース)は1999年に渋谷に1号店を出店し、2002年よりセレクトショップとして展開しています。

 

ちなみにナノユニバースのブランド名の由来は、nano(極小)・universe(宇宙)が持つ独創な世界感という意味です。

 

現在では日本全国に約30店舗を運営している人気ブランドです。

 

nano・universe(ナノユニバース)動く仕切りのポーチを開封レビューします。

 

 

それでは中身を見てみましょう。

 

 

いつものことなんですが最初は段ボールにぶち込まれているのでペッちゃんこです。

 

 

折り目はすぐに取れてこんな感じにクールな見た目です。

 

 

やっぱりnano・universe(ナノユニバース)のロゴがあるでけで大分おしゃれに見えますね。

 

動く仕切りが機能性抜群。

 

そして今回もっとも男心くすぐるポイントは機能性。

仕切りはこんな感じに4つ入っています。

 

仕切りはマジックテープでくっつくので自由に調整できます。

こんな感じです。

 

実際に入れてみるとこんな感じ。

 

 

上のファスナー部分には何も入れていませんが、iPad miniがすっぽり入りました。

 

ペンケースは2本、ボールペンとsurfaceのタッチペンを入れています。

 

私はよく地方に出張に出かけるので下段には替えのネクタイやiPhoneの充電器、腕時計surfaceの受電アダプターを入れています。

 

かなり大容量です。

 

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ケーブルをまとめる最強アイテムはこれ一択です。

水を弾く撥水加工!ファスナーにも工夫が。

 

完全ではないですが、ファスナーは止水ジッパー風になっています。

 

 

バッグの表面には撥水加工が施してあり、少々の水なら弾いてくれます。

 

完全防水じゃないからご注意を。

 

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ミニマリストになりたいブロガーのポーチ(デルフォニックス)と中身を公開します。

まとめ:MonoMax(モノマックス) 2019年 5月号の付録。

 

今回のオススメポイントは2つ。

 

① ナノユニバースはカッコいい。

雑誌付きで980円ですが、ナノユニバースのロゴがついてこの価格、買いです。

 

② 機能性が男心くすぐる。

小物をすっきり収納でき、バッグの中もスッキリします。仕切りが自由に設定でき思い思いのものが収納できます。

防水機能がうれしい、コンデジなどを入れてもいいかもしれません。

 

皆様もぜひお試しあれ。

 

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